チョコレートのような甘さと、
ベリーや南国フルーツを思わせる華やかさ。
グアテマラを代表するコーヒー産地のひとつ、
ウエウエテナンゴのエル・リモナール農園で育ったビジャサルチ種です。
チョコレートを思わせる甘みのある風味に、
ベリーやオレンジのような明るい果実感。
さらにマンゴーを思わせる華やかな印象が重なります。
中煎りに仕上げることで、
心地よい甘みとフルーティな風味のバランスをお楽しみいただけます。
こんな方におすすめ
・甘みとフルーティさの両方を楽しみたい方
・華やかな香りの珈琲がお好きな方
・チョコレートのような風味がお好きな方
・産地や品種ごとの個性を楽しみたい方
味わいの特徴
チョコレート / ベリー / オレンジ / マンゴー
※風味とは、珈琲を口に含み、香りが鼻へ抜けるときに感じられる 味わいや香りの印象を表したものです。
商品詳細
農園名
エル・リモナール農園
農園主
ロヘリオ・アギーレさん
産地
グアテマラ / ウエウエテナンゴ / ラ・リベルタ
標高
1,310m~1,860m
品種
ビジャサルチ種
ビジャサルチ種は、ブルボン種の自然突然変異によって生まれた品種です。 1950~60年代にコスタリカで発見されたとされ、 コンパクトな樹形と高地への適応性を持つことで知られています。 栽培地域が比較的限られている、個性豊かな品種です。
精製方法
ウォッシュド
果皮や果肉を取り除き、発酵と洗浄を経て乾燥させる精製方法です。 雑味が少なく、豆本来の風味や透明感のある味わいを感じやすいのが特徴です。
焙煎度合
中煎り







